micro:bit (廃棄)
 
micro:bit まだ動作させられません(使い方が理解できません)。
初期状態のままで電源を入れる事は出来ていますが。
 
廃棄しました。
参考ページとして残しておきます。 
 
micro:bit 箱。 micro:bit 箱  拡大。
 
 
micro:bit 入っていたもの。 micro:bit 入っていたもの  拡大。
 
 
micro:bit 表。 micro:bit 表  拡大。
 
micro:bit 裏。 micro:bit 裏 LED面  拡大。
 
工事設計認証(技適)  
 
このページでの動画。
動画投稿サイトでの動画。
LEDが色々に(動画)「何もしない状態(購入時のまま)で電源を入れる」。  
 
購入時(初期)のソフト(BC-MicroBit-First-Experience-1460979530935.hex))。
自作のソフト(HEX)、変な(動作しない)ソフト(HEX)を初期(購入時)に戻したいときにダウンロードして転送します。
 
 
感じたこと。
本当に小学生が扱えるのだろうか。
自分的にはPICでLEDを点滅したほうが、、、。
 
この手の物に手馴れている人は簡単に扱えるようですが自分のようなPIC一本(8080系もやりますが)の者には敷居が高かったです。
 
今 メールなど。
「実際は簡単に使える」というメールを何通か頂きました。
しかし、「ブロックエディタ」 (へのリンク) の使い方がわかりません。
検索しても日本語の使い方が出てきません。
 
検索すれば並べるであろうブロックの説明は出てくるし、どんな動作をするであろうかの予想も出来ます。
自分の感覚で言えば、「実際に動作させてみる」「やってみる」で何とかなります。
PICの場合、PIC16C84、PIC12F675 MPLAB IDEはそんな感じで使えました。
 
でも、「ブロックエディタ」使えませんでした。
どうやればブロックエディタが使える状態になるか見出せませんでした。
 
プロジェクト、新しいプロジェクト、で其れらしき画面になる事は確認できます。
それ以上は、「ダウンロード」で何も動作しないHEXファイルが出来るだけです。
 
オレンジ色の「使い方」をクリックするも「チュートリアルを起動しています」のまま止まってしまいます。
 
動作環境の問題もあるかと思いWIN(XPから10) MAC などネットカフェなどでためして見ましたが同じ状況でした。
この状態から「チュートリアルも開けない不完全な開発ソフト」と感じました。
(もちろん 完全なソフトなどないでしょうけどね。)
 
最初、可愛く見えた「micro:bit」も見たくなくなってしまいました。
提供してくれた方には悪いけど、、、廃棄しました。
 
英語に堪能な方ならWEB上の使い方を探せるでしょうけど自分には無理でした。
 
とりあえずそんな感じです。
このページも削除しようかと思いました。
「使えなかった人」がいる事を示すため残す事にしました。
自分のPCの使い方が変なのかわかりません。
(そんなメールも頂きました。)
自分の英語力の問題かも知れません。
 
使えなかった人がいるのも事実です。
 
ご注意。
メーカーに関係の無いものが勝手に行った結果を紹介記載しているものです。
全てにおいて保証もしません。
自己責任
でお願いします。
 
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たけぴょん