MPLAB プロジェクトの作成
 
 
お断り、このページは参考用です。
またバージョンにより違いが出る可能性があります。
 
 
ASMファイルを入れておく  
作業用ホルダー(ディレクトリ)を作ってASMファイルを入れておきます。
ディレクトリ名やファイル名には日本語を使用しない方が無難です。
 
MPLAB起動
MPLABを起動します。 
 
Wizard起動  
プロジェクトを作成する方法はいろいろありますが「Wizard」を使ってみます。

Wizard  
次へ
 
使うPICの指定  
使うPICを指定します。
 
確認  
次へ
(使うアセンブラ等の確認です。) 
 
 
プロジェクト名と作業ディレクトリ
プロジェクト名と作業ディレクトリを指定します。 
(Browseを押して指定します。)
(ASMのファイル名と同じにするのが無難です。)
 
Wizard起動  
ASMのファイル名を指定します。 

ASM追加  
ADDを押し追加します。
そして 次へ。
 
使う完了  
完了を。
 
MPLAB起動  
プロジェクトの作成が完了しました。 
(必要なASMファイルが追加されています。)
 
 
MPLAB起動
一旦MPLABを終了します。 
(プロジェクトを保存するか聞いてきますので保存しましょう。) 
 
Wizard起動  
.mcp .mcw ファイルが作成されています。
 
 
もどる